スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分でウルティマのことを書いたあと懐かしくなって色々調べてみましたが、やっぱり当時小学生ぐらいでなんとなくプレイした人にとってはとんでもない思い出のゲームみたいですね・・・
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/1021/ultima3/
http://homepage2.nifty.com/100man/ultimakyoufu/ultimakyoufu.html
http://www.geocities.jp/famikonhitoritabi/ultima/ultima.html

誰とでも戦えます。「はなす」と同列に「たたかう」あるもんね。
レベルをあげてくれるたったひとりしかいない王様(名前は「ロードブリティッシュ」。ブリティッシュかよ・・・)も襲えます。鬼の様に強く当然こっちが全滅。
・・・っていうのはどうもプレイした人のお約束だったとしって驚愕しました。
セーブする人(「セーブデパート」・・・)襲おうとは思いませんでしたが、やはりセーブできなくなるようですね。
なんなんだこのゲーム。
ちなみに町民をやると守衛に追われます。

勝手にひとんち入ってタンスあけたり宝箱あけたりするゲームに慣れている人には驚愕の展開ですがな。
戦闘からはにげられないし。
レベルが上がってもHPしかあがんないし敵は強くなるし。(レベルが上がればあがるほど苦しくなった気がしたのは気のせいじゃなかったのね・・・)
とにかく感覚の違いが今も強烈に印象に残るゲームでした。じゃあ嫌いなのか。いや嫌いじゃないけど好きでもないのに忘れられないだけです。

あっ でも アンブロシアの音楽はよかったよ。
プロフィール

Mei Mizuhara

Author:Mei Mizuhara
幻蒼空間の別間。雑記。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。