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冬に撮ったわいた温泉郷。田んぼから、川から、果ては家の石垣から湯気漏れてましたけど、夏どうなっちゃうんでしょうか。

最近絵描き用に使っているメールアドレスが調子悪いな…と思っていたら9月からサービス終了していました…
もしも連絡したけど返信がない、という方おられましたら、お手数ですが新しいアドレスあてに再度ご連絡ください。

ここ何回か不思議なことについて書こうと思いましたが、意外とありませんでした…
ちょっとした小ネタ(例:壁のシミが人や物に見えるのは錯視 パレイドリア っていう名前がある 等)はあっても自分自身の凄い体験言うほどの物はないですね。
いわゆる「見える人」、特に商売だから、とではないとしたら、一体何をみているんだろうか。あるいは見える気がする豊かな感受性の持ち主なのか。「暗闇を怖いと思う」ことぐらいだったらわかりますが。
自分の周りには居ないので何とも言えないですが。
しかし今の所自分が一番のロマンに指定しているのはシーラカンスです。生きた化石というのもそうですが、造形とか生体の詳細が不明なところがまたいいです。
陸より海の底の方が得体の知れない感が強い気がします。暗いしマリンスノー降ってるし、沈没してる船とか遺跡とかあるし、リュウグウノツカイとかダイオウイカとか…見たことない凄い生物が実際まだ居るのでしょう。
深海じゃなくても、あの足が付かないところへ行った時の恐怖感ったらないですね。急に冷たくなるし(深くなるから)何も見えないし。藻がいっぱい生えてる岩場とか、何か出てきて引きずり込まれたらどうしようって思いましたね。
海のそばで育ってないからそう思うのでしょうか。
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Mei Mizuhara

Author:Mei Mizuhara
幻蒼空間の別間。雑記。

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